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スタッフ図鑑ABOUT PICCHIO

森の生き物をこよなく愛するピッキオのスタッフたちです。言葉巧み人々を森へといざない好奇心の扉をそっと開きます。

脊索動物門 哺乳綱 霊長目 ヒト科 ヒト属 ヒト(タマとナヌックを除く)
主に軽井沢に生息
※概ね五十音順で掲載

井上 基いのうえ もとい

高校教諭の職を投げ打ち、世界一周の旅の果てにピッキオにたどり着いた。元気がよすぎて壁や柱に始終ぶつかる。ニックネームは「隊長」

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碓井 晴子うすい はるこ

火山に心ひかれている。地下深くの人知を超えたドラマを思うとドキドキする。バドミントンとテニスで鍛えた動体視力に自信あり。

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大嶋 元おおしま げん

ベアドッグ「ナヌック」の相棒。北極圏で学生生活を送ったため、イヌイット語がわかる。双眼鏡並みに遠くが見える、大きな目を持っている。

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ナヌックなぬっく ♂

ナヌックとはイヌイット語でクマのこと。大きな耳で、クマをはじめとする野生動物の物音をキャッチする。タマのきょうだい犬。

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大塚 敏之おおつか としゆき

ピッキオの歩く図鑑。わけても野鳥、昆虫、ムササビに飛行機まで、飛んでいるものなら何でもござれ。生物の撮影のため野鳥の森に頻繁に出没する。

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小口 幸子おぐち さちこ

ピッキオスタッフ第1号。子どもの頃から野鳥を見続け、ピッキオの歴史と共に歩んで四半世紀超。春は野鳥の目覚めに合わせ、日の出とともに森に現れる。

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楠部 真也くすべ まさや

マーケティングディレクターとして対外業務を担う。最近は欧米メディアや旅行会社との接点も多い。環境省エコツーリズム推進アドバイザー、日本エコツーリズム協会理事

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桒田 慎也くわた しんや

ピッキオ代表。気配りに気配りを重ね、個性豊かなピッキオの面々を率いる。よく通る大きな声は、どこにいてもすぐに分かる。内緒話には向かない。

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小沼 雄志郎こぬま ゆうじろう

世界の岩壁にも挑戦するロッククライマー。クライミングウォールをクモのように移動できる。スキーも得意。ニックネームは「ゆうさん」

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斉藤 あずささいとう あずさ

樹木の芽生えと蛾を愛し、「モフモフ感がたまらない」と主張する。寒冷地育ちのため、暑さに弱い。ケラ池の氷上でよく目撃される。

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高橋 景子たかはし けいこ

保育士の経験と細かな気配りで、子どもたちの心をがっちり掴む。幸せを感じると、ゆりかごのように揺れ始める。ニックネームは「けめりん」

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田中 純平たなか じゅんぺい

ベアドッグ「タマ」の相棒。「クマの目を持ち、人の心を忘れず」をモットーに、人とクマとの共存に心血を注ぐ。ピッキオ唯一の髭面のため、容易に識別できる。

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タマたま ♀

匂いを嗅ぐことが大好き。ピッキオの初代ベアドッグ「ブレット(bullet=鉄砲の弾)」にちなんで、生まれ故郷のアメリカで「たま」と命名された。ナヌックのきょうだい犬。

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玉谷 宏夫たまたに ひろお

藪をかき分けクマの居場所を突き止めることが得意。森に溶け込み、ありのままのクマの姿を見たいと思うが、長身のためどこでもよく目立つ。

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伝田 みゆきでんだ みゆき

アリが好き。愛おしさのあまり、手に握りしめて幼少期をすごす。細かくて誰も気づかないダジャレを言うことがある。ニックネームは「でんでん」

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橋本 奈央子はしもと なおこ

まあるく膨らんだ冬の小鳥。くるりと丸まったダンゴムシ。小さくて丸いものに心ひかれる。ニックネームは「まめちゃん」。豆が好き。

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東 法彦ひがし のりひこ

ヘビの扱いにかけては右に出る者なし。ヘビの気持ちを落ち着かせ、手の中でまどろませる様子はヘビ使いのよう。ロープの扱いも得意。ニックネームは「のり」

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宮崎 航平みやざき こうへい

爬虫類全般に愛情をいだくが、とりわけカメが好き。日向ぼっこ中のカメを見ていると穏やかな気持ちになる。本人は野山を駆けるウサギのごとき俊足。

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森 孝之もり たかゆき

アメリカ留学中に自然を学べる場の大切さを感じ、ピッキオへやってきた。獣医師免許を持つが、苦手なカマドウマには為すすべなし。ニックネームは「もりっち」

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山崎 誠やまざき まこと

人の笑顔と、ヒキガエルが好き。サッカーで鍛えた体育会系だが、ゆったり歩くカエルに小さな憧れを抱いている。腰は低く、背は高い。ニックネームは「やまちゃん」

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